GU・N・BA・TSU!(7人目のスタンド使い) ― 2012/01/12 21:13:33
さて。
今日も7人目のスタンド使い、いってみよー。やってみよー。
以下より公開されている情報には、上記ゲームの進行やイベント情報が含まれます。
ネタバレなので、未プレイ・プレイ予定・ネタバレ嫌いなお方は、急いでGo Back Pleaseですよ!
イギーのレベル上げも終わり、最終確認を兼ねて全員ともう一度パーティ編成。
うんうん、きちんと39で揃ってる。OKOK。
これまでは場所移動前にセーブする際、お気に入りキャラである花京院を同行させていたんですが、当分病院から出てこないんですよねぇ……
仕方ない、今後はイギーと一緒にセーブするか。
……と、思ってコーヒーガムを更に買い込み、99個にしてみました。
これだけあれば、足りなくなるなんて事はまずないはず。
さぁイギー、お前の大好きなコーヒーガムだよ~……って、あれ?
「(ピクッ)ワン?」
デレタ━━━━ヽU゚ω゚Uノ━━━━!!??
ふぉおおお、イギーが! イギーがガムなしで起きた!
お前どうしたまだエドフだぞ番鳥とかまだ先だぞマジでか懐いてくれたんもしかしていやきっとそうだうっはぁめっちゃかわええでも買いまくっちゃったガムどうしようあんま使い道なさそうなんだけどまぁいいかヒャホーイ!
完全予想外の反応に狂喜乱舞する管理鳥(以下:鳥)。
やったー、これで出費が減るぞーうわーい(事前投資が……)。
ともあれセーブ……
と思いきや、イギーのHP&SPが灰色になるほどピーンチ! 何故!?
完全に回復させた上でパーティを外したはずなんですが、どういう理由でそうなったのやら。
もしかしてイギー、待機中にランダムでダメージを受けたりしてるんでしょうか。
だとしたら、入れ替えるのは控えめにした方が良いのかなぁ……
ボートに乗って、一行はルクソールへ到着。
原作でルクソールに出てくる敵との戦闘、鳥はこれを楽しみにしていたのです。
さてさて……
20年前の中国はトイレにドアがなかったと聞いた事がありますが、一方エジプトでは……といった感じでしょうか。
トイレと言ったらポルナレフ。
しかし、今回は「イメージが違う」んですねぇ。
まんまと敵の罠に嵌り、各所で漫才染みた追走劇を送る破目になったジョセフと助けに来たアヴドゥル。
磁石人間になって焦っているのはわかります。
わかりますが、「スティール」連呼されるとどうしてもラジオの方のスティールさん(※)が思い浮かんで笑えてくるのはどうしようもない事なので諦めよう。
あ、[見せられないよ!]のシーン、何気にプレイヤーから見えないよう配慮されてるんですね。
お母さんもぜひお子さまにすすめてあげて下さい > (=´ω`=)っ[岩井のレーズン]
お子様が戻ってくるシーンも噴飯物でしたが。
MVPはやっぱり、婆さんでしょう。
色目使ってくる辺りはまだしも、[見せられないよ!]でまさかのボス戦BGM(すぐ切り替わったけど)。
この曲、確かヴィンズや両右手の時に流れてたと思うんですが……
こんな[見せられないよ!]シーンでこんな重厚でシリアスな曲とか、素晴らしすぎる(笑えすぎて)。
いやぁもう、あの婆さんホント良いキャラしてるわー。
そしてトドメの「ビチグソ」グラフィック!
更に追い討ちの「ボイン」グラフィック!
流石、ジョジョ屈指の美女と名高い脚がグンバツな美女。専用グラまでバッチリだぜ。
アヴドゥルが自分のイメージを取り戻したところで、追いかけっこスタート。
広いマップの上部へ彼女を追いつめれば勝てるようです、が。
(鳥> アイテムが! あっちにもこっちにもそっちにも!
喜び勇んで宝箱を取りに向かうと、あれよあれよと金物が飛んでくる。
原作同様、色んな物がくっつく程に重量が増して動作が鈍くなるようです。
右側の宝箱を取った後、意味ありげに置かれている壷を調べてみたら、くっついた鉄が離れたそうで移動速度が元に戻りました。
足取りも軽くなった事だし、グンバツ美女は一旦置いといて、町の全景を把握&宝箱Getの為にウロウロ。
飛んでくる金属が鬱陶しいですが、とにかく一番重そうな車に触らないよう注意して探索していると、街中に3つの宝箱を発見。
中身は回復アイテムと、ジョセフの技(?)が入っていました。
消費SPは50とデカイですが、動けなくなったらゲームオーバーなのでケチらず使った方が良さげです。
もう宝箱はないっぽいので、グンバツ美女の追跡再開。
投げナイフによる出血多量は痛いですが、こちとらいつの間にか99個まで貯まっていたダイヤモンドCがあります。余裕余裕。
左上の角に追いつめ、話しかけると戦闘開始。
「あれ? アヴ来ない?」とか思いつつ。
「フェイス戦の時のようにターン経過で助けが入るんだろうな」と期待してたんですが、最後まで1対1のタイマン勝負でした。
途中でHP26まで減らされるも、偶然にも先手を取って回復でき。
無駄に有り余るダイヤモンドCの効力(HP大・SP小回復)もあって、なんとか勝利。
結構レベル上げしたつもりだったけど、推奨レベルはもっと高かったんだろうか……
セーブした後に前のデータで確認してみたら、ちゃんと上側中央へ追い込めば原作通りの展開になったようです。
その場合、戦闘イベントは起こらない模様。
アイテムを結構使ってしまったのは悔しいですが……
折角勝てたんだし、続きは『戦った方のデータ』でやろうと思います。
なんたって、次は鳥が3部で一番好きな22巻の話。
主人公はこっち側に関わってくるようだし、どうなるのか非常に楽しみです。
うむっ、気合を入れて挑まねば。
今日はこの辺で。
それでは。
2012/01/14 下記注釈文を一部修正
※情報元は、wikiの元ネタ・音楽集のページ。
スティールさんは女神転生に出てくるキャラなんだそうです。
《このフルネームはジョジョ7部の登場人物の物であって、メガテンのスティーブンの名字は明かされていない模様。誤情報大変失礼致しましたm(_ _)m》
悪魔召喚プログラムの作成者・スティーブンは、車椅子に乗った赤いスーツの男性。
元ネタさんの方は数ヶ月前にゆっくり実況で見た事があったんですが、まさかこんな縁に繋がってるとは夢にも思わなんだ。
※頂いたコメントについて※
インターネットに於けるあらゆるwebページは、不特定多数のユーザーが閲覧する可能性のある情報です。
公序良俗に反する文言・広告的意味でのURL誘導等が含まれていた場合、予告なく非表示や削除といった対応を取らせて頂く事があります。
また、該当記事及び当ブログ内との関連性が予測の範疇にないコメントも、同様に対処させて頂く場合がありますのでご注意下さい。
インターネットに於けるあらゆるwebページは、不特定多数のユーザーが閲覧する可能性のある情報です。
公序良俗に反する文言・広告的意味でのURL誘導等が含まれていた場合、予告なく非表示や削除といった対応を取らせて頂く事があります。
また、該当記事及び当ブログ内との関連性が予測の範疇にないコメントも、同様に対処させて頂く場合がありますのでご注意下さい。
最近のコメント