もし旅行するなら、海産物が美味しい国が良い ― 2011/02/11 22:16:07
by.母者
全く以て同感な管理鳥(以下:鳥)です。
タコや海苔が食えない国なんぞに行けるか!(ノ`Д)ノ彡┻━┻∴ガシャーン!
嗚呼……親分の非公式キャラソンが好きすぎて辛い。
特に、KAITO兄さんが歌う「アスタプロント エン エスパーニャ スペイン王国♪」の件は、格好良すぎてもう無限ループ状態(聴きながらこの記事を書いてます)。
『おいしい☆トマトのうた』の替え歌とか、『OLE!~情熱のシエスタ~』とか、ホンマに親分ファンの情熱は天井知らずやでぇ。
バング殿の『烈風』もそうですが、熱血キャラのファンが本気になると、凄いとしか言いようのない傑作を創造して下さる事が多いような。
斜め上にかっ飛んでしまう場合も少なからずあるようで(良い意味で)、平々凡々な鳥は正直羨ましいです。
アレですね、熱さが足りないんです、きっと。 < もっと熱くなれよぉおおお!!!(by.修○)
一応、海外旅行経験はありますが、鳥はそれほど旅行が好きではありません。
両親は「老後は東南アジアとか中欧辺りに住みたい」なんて言ってましたが、鳥的には「それはひょっとしてギャグで言ってるのか?」と思ったり。
・英語はジェスチャーがメイン
・現地語(タイ語、ベトナム語、独語、仏語、ブルガリア語、など)は食べ物ぐらいしか知らない
・頻繁に荷物を置きっぱなしにする
・住みたい理由は物価の安さor景色
母は「冗談に決まってるでしょ」と笑ってましたが、父者は割と本気で言ってるっぽくて恐ろしい。
外人嫌いで日本語以外は全然喋れないし聞き取れないのに、どうやって海外で暮らす気なんでしょう?
……大体、察しは付いてます。
本当に、そういう無責任な事ばかり言ってると、いつか母者に見捨てられますよ父者。
鳥は、海外で暮らす気はサラサラありません。
英語が苦手なのは大きな理由のひとつですが、大好きなマンガとゲームがない生活なんて考えられませんし。
「海外にだってMANGAやGameはあるじゃない」?
日本語が好きなので却下です。
試しに、『My name is Kaoru.』を日本語に訳してみましょう。
1.私の名前はカオルです
2.あたしの なまえは かおる です
3.オレの名前は薫だ
4.我輩はカオルという名である
5.僕はカヲル……
……5番はちょっと狙いすぎですか。(^^;)
ただの自己紹介、それも名前だけで、これだけ個性が表せる。
ひらがな、カタカナ、漢字、Ro-MaJi……
キラキラとかザーザーとか、数多のオノマトペ(擬音語)……
日本語は、こんなにも豊富な表現力があるんです。
もちろん、どんな言語にも色んな個性を付与する手段はあります。
書体や色を変えるとか、スペルィング等にルゥルを設けたりとか。
アルファベットを用いる言語に関しては、日本語より格段とコンピュータ関連に向いていると思われます。
基本、点と線の組み合わせだから表示に幅を取らないし、シングルバイト文字で容量も少なくて済むわけで。
これらはエクセルの関数やマクロ(VB)、各種プログラミング方法として裏づけされていると言えましょう。
一文字単位ではなく音節(シラブル)単位が持ち得る意味であれば、欧州の言葉は歌や詩などに於いて日本語を凌駕する場面が非常に多いです。
例:L.V.ベートーヴェン作曲『歓喜の歌』
が!
物語の主人公が『俺』なのか『僕』なのか『私』なのか。
兄の呼称を状況に合わせて『兄さん』と『兄貴』で呼び分けていたり(例:芋兄弟の弟の方)。
本当は『関西弁』だけど『標準語』を使うことがあったり(例:キャラソン発売おめでとう親分)。
それって、キャラクターとして結構重要なファクターじゃないですか?
わざわざ遠くの夢を目指さなくたって、近くの現実で満足できるなら、それで良いと思うんです。
『青い鳥』じゃないですけど。
どこだろうと住めば都かもしれませんけど。
国内外を問わず、旅行から帰ってくれば「やっぱり、家が一番!」。
そう思ってしまう鳥なのでした。
フカフカ抱き枕の封印を解いたので、今日はこの辺で。
それでは。
全く以て同感な管理鳥(以下:鳥)です。
タコや海苔が食えない国なんぞに行けるか!(ノ`Д)ノ彡┻━┻∴ガシャーン!
嗚呼……親分の非公式キャラソンが好きすぎて辛い。
特に、KAITO兄さんが歌う「アスタプロント エン エスパーニャ スペイン王国♪」の件は、格好良すぎてもう無限ループ状態(聴きながらこの記事を書いてます)。
『おいしい☆トマトのうた』の替え歌とか、『OLE!~情熱のシエスタ~』とか、ホンマに親分ファンの情熱は天井知らずやでぇ。
バング殿の『烈風』もそうですが、熱血キャラのファンが本気になると、凄いとしか言いようのない傑作を創造して下さる事が多いような。
斜め上にかっ飛んでしまう場合も少なからずあるようで(良い意味で)、平々凡々な鳥は正直羨ましいです。
アレですね、熱さが足りないんです、きっと。 < もっと熱くなれよぉおおお!!!(by.修○)
一応、海外旅行経験はありますが、鳥はそれほど旅行が好きではありません。
両親は「老後は東南アジアとか中欧辺りに住みたい」なんて言ってましたが、鳥的には「それはひょっとしてギャグで言ってるのか?」と思ったり。
・英語はジェスチャーがメイン
・現地語(タイ語、ベトナム語、独語、仏語、ブルガリア語、など)は食べ物ぐらいしか知らない
・頻繁に荷物を置きっぱなしにする
・住みたい理由は物価の安さor景色
母は「冗談に決まってるでしょ」と笑ってましたが、父者は割と本気で言ってるっぽくて恐ろしい。
外人嫌いで日本語以外は全然喋れないし聞き取れないのに、どうやって海外で暮らす気なんでしょう?
……大体、察しは付いてます。
本当に、そういう無責任な事ばかり言ってると、いつか母者に見捨てられますよ父者。
鳥は、海外で暮らす気はサラサラありません。
英語が苦手なのは大きな理由のひとつですが、大好きなマンガとゲームがない生活なんて考えられませんし。
「海外にだってMANGAやGameはあるじゃない」?
日本語が好きなので却下です。
試しに、『My name is Kaoru.』を日本語に訳してみましょう。
1.私の名前はカオルです
2.あたしの なまえは かおる です
3.オレの名前は薫だ
4.我輩はカオルという名である
5.僕はカヲル……
……5番はちょっと狙いすぎですか。(^^;)
ただの自己紹介、それも名前だけで、これだけ個性が表せる。
ひらがな、カタカナ、漢字、Ro-MaJi……
キラキラとかザーザーとか、数多のオノマトペ(擬音語)……
日本語は、こんなにも豊富な表現力があるんです。
もちろん、どんな言語にも色んな個性を付与する手段はあります。
書体や色を変えるとか、スペルィング等にルゥルを設けたりとか。
アルファベットを用いる言語に関しては、日本語より格段とコンピュータ関連に向いていると思われます。
基本、点と線の組み合わせだから表示に幅を取らないし、シングルバイト文字で容量も少なくて済むわけで。
これらはエクセルの関数やマクロ(VB)、各種プログラミング方法として裏づけされていると言えましょう。
一文字単位ではなく音節(シラブル)単位が持ち得る意味であれば、欧州の言葉は歌や詩などに於いて日本語を凌駕する場面が非常に多いです。
例:L.V.ベートーヴェン作曲『歓喜の歌』
が!
物語の主人公が『俺』なのか『僕』なのか『私』なのか。
兄の呼称を状況に合わせて『兄さん』と『兄貴』で呼び分けていたり(例:芋兄弟の弟の方)。
本当は『関西弁』だけど『標準語』を使うことがあったり(例:キャラソン発売おめでとう親分)。
それって、キャラクターとして結構重要なファクターじゃないですか?
わざわざ遠くの夢を目指さなくたって、近くの現実で満足できるなら、それで良いと思うんです。
『青い鳥』じゃないですけど。
どこだろうと住めば都かもしれませんけど。
国内外を問わず、旅行から帰ってくれば「やっぱり、家が一番!」。
そう思ってしまう鳥なのでした。
フカフカ抱き枕の封印を解いたので、今日はこの辺で。
それでは。
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インターネットに於けるあらゆるwebページは、不特定多数のユーザーが閲覧する可能性のある情報です。
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また、該当記事及び当ブログ内との関連性が予測の範疇にないコメントも、同様に対処させて頂く場合がありますのでご注意下さい。
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